欠伸した先は光陰矢のみ

筆をとった時より更にしょーもない日常的な愚痴がつまってます

徒然日記 七月十六日

うっしゃあああああああああああああああああああああ今日で一学期の授業は終了だ嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼あああああああああああああああああああああああ←(殴)

 

まあ課題も多いですが・・・夏休みっていうだけで嬉しいものです。四日後には友達とお祭りに行けるし!

ところで、お祭りって凄くないですか!?

なんてったってこのイベントというだけで、砂糖と空気(綿飴のこと)にお金払えるんだから!(夢も何もない)

私は水飴の方が好きなんですが・・・。

 

あと焼トウモロコシはもっとお醤油かけてもいいと思います!!!

 

急に話が変わりますが・・・。

今日、高校前の坂道にある木の垂れた葉の先が茶色かったので「ゴミかな?」と思ったら蝉の抜け殻が二つ仲良く寄り添ってしがみついていました。

えーと、蝉の抜け殻のことは空蝉っていうのかな?

あの二つの空蝉が兄妹だったらって思うと何だか楽しくなってきます。

私を腹黒少女に仕立て上げる様な厳しい世の中ですけど、偶にはこうしてほのぼのとするのもいいものです。