欠伸した先は光陰矢のみ

筆をとった時より更にしょーもない日常的な愚痴がつまってます

徒然日記 八月四日

今日は明日の定演に向けてオーケストラの練習がありました。

隣の席の子が私の贔屓にしてる学校(以前から言ってるとこです)の中等部君で可愛くてなりません。←知らんわ

 

そしてコントラバスのお兄さんがかっこよくてなりません。←変な意味ではありません

 

少し褪せた青色のシャツを着て眼鏡をかけた癖毛さんでした。ダークブラウンのコントラバスによく似合っていらっしゃいました。周りが秋の公園ならより絵になるのですが、贅沢は言えません。

 

弦楽器って木で作られてるんで色んな色があるし、ペグの装飾も違いますから、それぞれの顔があって楽しいです。

例えば小学生くらいの子だったら、赤っぽい艶の良いいかにも作ってからあまり年数の経っていない様な分数バイオリン(フルサイズでないやつ)を持っていると初々しくて可愛いですね。

 

うちのオケは平均年齢が若いので。

 

今年はオルガン奏者さんがゲストでいらっしゃるのでとても楽しみです!

あの音を入れた瞬間、あっという間に辺りが荘厳になるんですよねえ!

 

明日が楽しみです!!!