欠伸した先は光陰矢のみ

筆をとった時より更にしょーもない日常的な愚痴がつまってます

徒然日記 九月十三日

更新がキツい。

 

まさか学校が始まってここまでパソコンを開けないとは。

こういう時だけ七年制(進学コースのこと。八割が附属校推薦を受ける。特進は附属推薦が遅く不利←つまりもっといいとこ行けってことだねっ!)が羨ましくなります・・・。

 

さて、最近の私の悩みですが、

 

頭の弁への愛が自分の自覚できるレベルに重すぎる!

 

ということです。

寝ても覚めても考えることがなくなると行成様のことばかり脳裏によぎるのです。

これは重症ですよ、危ないレベルですよ、うん。

その内私なら平安時代の夢見るんじゃね?

 

本当にどうしたらいいのやら・・・ちゃんとした次元で私が愛を奉げている人にも申し訳が(お前の一方的な愛に糞も糸瓜もあるか)

 

和嗚呼嗚呼ああああああああああああああああああどうしたらいいのかわからないいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい