欠伸した先は光陰矢のみ

筆をとった時より更にしょーもない日常的な愚痴がつまってます

徒然日記 十一月二十一日

 

最近学校の前にある坂でお友達ができました。

何故か私が帰る時間帯に横切り、そして目が合うのです。

運命を感じました。

 

猫に。←おい

 

オッドアイのにゃんこちゃんで、黒い模様が入ってます。

足先まで綺麗な白色なのでたぶん家猫ちゃんですね。

すごく鳴きます、にゃーにゃーと。そこがまた可愛いんだなおい←猫馬鹿

 

私が「にゃー」というと「にゃー」と返してくれるので

お互いに「にゃー」「にゃー」「にゃー」「にゃー」言ってたらそこのお家のお母様に「何か御用ですか?」と聞かれました。

 

全く恥ずかしい娘だわ←自分だろ