読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

欠伸した先は光陰矢のみ

筆をとった時より更にしょーもない日常的な愚痴がつまってます

徒然日記 十一月二十九日

こないだも古本屋さんに行ってきました。

 

その時いらっしゃったお客様はクラシックな宝石を身に着けたご婦人でした。

 

私は夢十夜が欲しくて行ったのですが、ご主人が「こないだあんたが帰った後に見つけたからとっといたんだけどね」と夏の夜の夢を出してきて下さいました。

 

いやー、やはり古本屋=気難しいというのは偏見ですねえ。