欠伸した先は光陰矢のみ

筆をとった時より更にしょーもない日常的な愚痴がつまってます

徒然日記 十二月二十日

 

今朝、ある意味での悪夢を見ました。

いや・・・起きるまでは幸福だったのです。小町さんの気持ちにはいつも賛同します。

・・・ここまで言えば分かる方もいらっしゃるかもしれないが・・・。

 

私はメールの来る夢を見たのです。随分と長い間受信画面に現れていない奴の名前を目撃しました。

でも飛び起きて実際に二つ折りのプラスチックを開いても受信箱は空っぽなのです。

 

最近になって高校一年生の男子でも紳士がいらっしゃることを知りました、しかも二名ほど。

 

私は人間観察を趣味の一環とする愚者の端くれですが、その素敵な男性方にいくら干渉しても揺るがない私の心はやはり阿呆なのだろうと思う。

 

・・・私ってやっぱり平安向きかな、人間として。