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欠伸した先は光陰矢のみ

筆をとった時より更にしょーもない日常的な愚痴がつまってます

徒然日記 九月十九日

 

お久しぶりです。

 

文芸部の原稿書いたり放送部で学校ウロウロしたり塾行ったりして殆ど来れませんでした。誰か私にこの状況に便乗して罰ゲームとかさせたかったらご提案お願いします←自分で言ってて訳変わらん

 

夏休み中なんてリア充してる種族の方々よりは面白くないでしょうが、まだ話足りないので少しお話ししようかな

 

学習合宿の時のことなんですが、ウチのクラスで一番可愛いであろう女の子が布団でぬくぬくしてると、ふと私に

 

「ねーねー〇〇さんって好きな人いるの?」

 

これに対して私の思ったこと

「な ぜ 私 ?????」

 

どうしてこう思ったかって、その子は私の弟(仮)の言い方を真似すると「れっつぱーりーぴーぽー」という人種なわけで、私みたいな男子とゲームの話をしたり古文読んでニマニマしてる人間とは関わらないタイプなのです

しかも私はそーいうクラスポジションなので誰と話してるかなんてそんな青春してるぜ系の女の子に色恋沙汰を把握されるなんてことは起きないだろうと思っていました

なので私はイエスもノーも言わずに

 

「何でそう聞こうと思ったの?」

と、ニコニコしながら聞きました。そう、ニコニコとね・・・ははは・・・

 

そしてそのアンサーは

「いや、グループラインであの人のこと〇さんって下の名前で呼んでたからさー」

 

・・・そう来たか。

 

いやはや、とんだ誤算でした。まさかそこで私なぞの台詞に注目されるとは・・・ここで私が漫画のキャラならニコニコとした安っぽい営業スマイルに蒼い筋が浮かんでいたでしょうね

 

結局イエスもノーも言わずにその場を乗り切りましたが・・・

 

・・・いやー、LINEって怖いですね~←お前が悪いんやろ!!!

 

あ、ついでに最近勢力を奮っている美しい露草ちゃんを載せときますね

 

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