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欠伸した先は光陰矢のみ

筆をとった時より更にしょーもない日常的な愚痴がつまってます

徒然日記 一月二十八日part2

完全に自分の兄(仮)を自慢し我が儘を言うだけになったので2枚目

以前に自分が愛する平安時代向きな人間ではないという話をしました
なので実際平安時代の人だったらと想像してみることにしました

絶対小袿は着たいです、女房としてお仕えするのです
…まあ某ビデオのせいで(前の記事参照)完全に自分の中で剥がれ易い服装のイメージが定着してしまっているのですが…いいもん、私はそんなことにならないもん←フラグ

あと手紙にお花を添えて送ってみたいしお琴を習いたいし…ああやりたいことが沢山だな

ん?待てよ。平安時代ということは、男性の名前に様とか殿を付けて呼ぶんだよな?

…………………………(自分の周りの男の子で想像中)

すっ…すいません、ここら辺で失礼します

だって笑いが止まらない!!!!!